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木村藤子連絡先

木村藤子の連絡先であるが、木村藤子は、人気番組に出たりしたので問い合わせが殺到したようである。木村藤子に会いたい、鑑定、相談に乗って欲しいなどの問い合わせである。電話での鑑定は以前やって見えたそうだが、今はもうやっていないということで木村藤子に鑑定をしてもらいたい方は青森まで行かないけない。木村藤子の連絡先は、管理人さんのアドレス:mutsukasamaikan@cap.ocn.ne.jp上記へご連絡が必要になってくる。
タイトルは、『木村藤子さんの件』と書いて、ご質問事項を書いて送ると、管理人さんからとても丁寧なメールが返ってくる。木村藤子は電話鑑定をおこなっていらっしゃらないので、木村藤子に鑑定ご希望の方は青森県まで行く必要がある。場所は、青森の陸奥 JR大湊線下北駅下車タクシーで約10分の恐山のふもとにあるということである。下北駅に着くとすぐにタクシー乗り場があるので、『木村の神様か蛇の神様まで』と伝えればわかるそうである。青森は遠いが、木村藤子への鑑定や相談は毎日のように行われているそうだ。また、TVで好評だったにも関わらず、木村藤子の相談料は安いままでお金がない人からは取らないそうである。

木村藤子と飯島愛

木村藤子がTV「金スマ」で飯島愛の鑑定をした。木村藤子「私が苦しくなる」「厳しい事言うかもしれないから、でも言ったほうがいい」という木村藤子の言葉に、飯島愛は「私はそれに耐えられますか?」そうすると木村藤子は「たぶんダメだと思う」飯島愛「じゃぁ・・・」と答える。それに木村藤子は「パスしようと言うこと?いいかもしれないこのほうが・・・パス」と言い残し、飯島愛の生年月日を聞き、鑑定へとはいる。じっと飯島愛を見つめる木村藤子木村藤子の第一声は、笑顔で「ウソ言ってる・・・」と発した。「ダメ?言ってはダメ?」という木村藤子の問いに、飯島愛は「えー何がウソなの?」と戸惑った様子。思わず「生年月日ですか」と言い笑ってごまかす。木村藤子は「まずいいですか?お話してもいいですか?」という問いに対して、「ウソを言ってるとは、何のことですか?」と逆に質問をする。少し考えて、木村藤子は「ストレートに言わせていただきます」「あなたはそんな病気で辞めるとか、責任のない事する方ではありません。これは私の信用に懸けて、神に懸けて言えます」と言う。それから全体が沈黙のなか、飯島愛の表情がすこし曇ったのである。木村藤子が「これ以上言っちゃマズイの?言うなってこと?その顔は・・」言うと、飯島愛は「今?言うならちょっとずつ言ってください」との答えに全体にも笑いが起こった。

木村藤子とは

木村藤子とは、霊能力者のことで、青森県むつ市出身に在住している。木村藤子は地元では「木村のカミサマ」、「へびのカミサマ」とも称されている。以前、むつ市内のデパートで催されたショーのアミメニシキヘビが逃げ、木村藤子がその所在を当てたこという出来事が話題となり、全国に知られることになった。木村藤子はテレビ朝日「オーラの泉」やTBS「中居正広の金曜日のスマたちへ」に出演し、さらに人気に拍車がかかっている。木村藤子は1947年青森県むつ市で生まれ。8人兄弟の末っ子である。木村藤子は8ヶ月の早産で生まれたが、祈祷者である母親が神さまに伺ったところ、「この子は心配ない、母体が心配だったから早くこの世に出しただけのことだ」と言われたそうだ。木村藤子は22歳のとき、帰宅途中、大きな神の光をみ、その後、人の未来のことなど、なんでも見えてしまうようになった。木村藤子は何でも見えるという能力が苦痛で自殺を試みたこともある。結局、木村藤子はその時に死ぬことができず、「死ぬことさえも神さまは許さない」のだと悟る。そして、木村藤子はカミサマとしての役割を受け入れることとなる。